このまま萎縮していくのか

未だ苦しいけれども、ブログを始めた頃に比べたらいくらか楽になった

依然として悪いことは存在し続ける

例えば世界を恐怖させるようなことをする人が現れたりするけれど、そしてその人に対して、悪い悪い、酷い酷い、ってみんなで言い続けるけれど、またいつかそんな人が現れてまたみんなで嘆いて、の繰り返し。どんなに否定しても悲劇は湧いて出る。人間はそんな繰り返しをしていていいの?楽しいこともあるからそれでいいの?例えば虫とかだったら理不尽に人間に駆除されても、そういうものだ、と相も変わらず淡々と繁殖を繰り返すのかもしれない(実際に虫たちのクオリアがどういうものなのか、クオリアが存在するのかは我々には知り得ない)。でも今の人間ってどこまでも他者を苦しめる方法を知っているし、それを実行する人もいるわけじゃん。それで実際多勢苦しんでいるわけじゃん。人間の主観でしかないけれど、おそらく虫とかの何倍も痛みを感じている。ここまで脳が肥大しちゃったんだから生命界から撤退するべきだと思うよ。

今が幸せと言う人の心に入ってどんな感覚なのか味わってみたい

幸せな状態というものがどういう感覚だったのか思い出せない

リズムゲームのその後

リズムゲームをやっているとブログに書いてからまだひと月ほどしか経っていないんだね。以前はとてもクリアやフルコンできると思えなかった『ガルパ』のハードが今ではほぼすべてがクリアは当然、フルコンは5曲ほどを除いてできるようになってきた!こんなの速すぎ複雑すぎと思っていたことが今はできるようになった。慣れ?とにかく自分でもまだ成長できる部分があることが嬉しく思えた。今現在はさらに上の難易度のエキスパートの多くがこの先とてもクリアできるようになるとは思えない。が、これもまたいつかできるようになる日が来るのだろうか。一ヶ月前は今出来ていることが出来ていなかったのだから。

使わない能力は衰えていくというのは本当かもしれない。退化に抗いたい。老いたくない。まだ進化したい。環境を変えて行動を変えるのが道のようだ。難しいね。

ガルパの曲は大分好きになってきた。素敵な曲がたくさんあるね!『スクフェス』はちょっとやる気が低下してきた。グラフィックやリズムゲームの質はガルパに分があるようだし、アニメで知った数曲しかやはり好きになれそうにない。失礼な言い方をするとなんか無駄に曲が量産されているだけのように感じる。ガルパの曲はいまのところはどれも丁寧に作られているように思える。あとやっぱりカバー曲があるのは大きいね。これからも追加されていくようだし。ガルパの曲がまとめて収録されたアルバムが販売されたら是非買いたい!

理想へと歩もうとするも、ちょっとした苦しさにいつの間にかかき消されてしまう

音楽を聴いて感動して鳥肌が立ったり、アニメ観て万能感覚えたり、ドラマ観て青春はいいなあって思ったり、オリンピック観て俺もあんな風に身体を動かしたいって熱くなったり・・・でも、ちょっとつらいこと、疲れることがあると全部かき消されて直面する現実しか見られなくなるんだよなあ

真実に気付いたところでその先が絶望だったのならどうしようもない

アットマーク付けるのって流行ってんの?

ユーザー名とかで「〜@〜」ってのをよく見る気がする

生きる意味なんざ考えちゃいかん

驕れば欲求は果てしなく湧いてくる。ただ、食べて排泄して運動して眠っておれば良いのだ。それで満足でありたいのだ