このまま萎縮していくのか

自分の能力の無さに嘆く毎日 必死に万能感を思い出そうとする

時は流れておる

止めどなく。1分、1秒。肉体は存在しておる。変化し続けておる。止めどなく。次の瞬間、忘れ、また自覚する。どうしたいかに関わらず、どこかに辿り着く。着いた先は道中だった。終わらない。でも終わりがあるらしい。ん?なんだこれは。