このまま萎縮していくのか

自分の能力の無さに嘆く毎日 必死に万能感を思い出そうとする

プライドを捨てられる気がしない

結局はあれだ。プライドの塊で、「意地でもこっちから駆け寄ってやるものか。そっちから集まってこい」と特に能力のない私が黙り続けているのです。なんであいつは自ら駆け寄らなくても人が集まってくるんだ。いいもん。あの葡萄はどうせ酸っぱいんだ…